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はじめまして、Asatoと申します。

ACプラモの製作は本作のファンだったことがきっかけでした。
第一弾のガイア購入当時はまだ中学生で、
自作パーツはおろか塗装も未経験のパチ組みオンリーでした。
本格的な作り込みは模型誌のACコンペを見て、

「これがモデラーのACだと!?じゃあ俺のはなんだ?」

と思ったことがきっかけです。

以来、自分の思う"ACらしいAC"をコンセプトに組んでいるつもりです。
ゲーム中で動くAC通りに、目が光る、ハッチが開くといったギミック仕込みの作例に憧れます。
今回はRavens’ Nestのメンバーとして、AC3のランカー再現パーツを作成中です。
フロート脚部だけに"空飛ぶ新人"の称号(?)をもらいましたw

好きなシリーズは3・SL、
好きな企業はミラージュ・ジオマトリクス。
アーマード・コアとの出会いの機体、ジオマトリクス局地戦型のフルスクラッチが目標です。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。
wf、TINAMI、TwitterでACをお見せできる日が楽しみです。
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レイヴンズネストはWF2014夏への参加の許諾がおりました。
今回はレイヴンズネストの卓で販売するアイテムを紹介させて頂きます。


■EKLAKH-ARMS(ARMORED CORE for Answer)
原型制作 ラーカイル
¥4,000
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アルゼブラ社の腕マシンガンです。肩関節はACVI企画に準拠しておりますので、既存のネクスト等に組み込み可能です。(当然と言えば当然ですがw)
前回WF2014W時との変更点は、二の腕のチューブの接続を改修してチューブの接続部に凹凸付けて位置決め出来るようにしました、なので、前回の型が使えないのが・・・('A`)


■YASMIN(ARMORED CORE for Answer)
原型制作 ラーカイル
¥3,000
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アルゼブラ社のフレアです。組み付けはACVIの肩のハードポイントの穴に組み込めるよう作っています。
L/R共用パーツです。


■キネティックキャノン(ARMORED CORE V)
原型制作 みらい
¥4,000
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ACVより盾付きキネティックキャノン3種(MAGNOLIE CN23, EUONYMUS CN23-2, AZALEE CN30)のコンパチブルキットです。


■YWR27HL-KRSW2(KARASAWA-mk2)
 (ARMORED CORE LAST RAVEN Portable)

原型制作 507
¥2,000
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ラストレイヴンポータブルより、AC2より復刻された名銃「KARASAWA-mk2」です。


■エスペランザ再現パーツセット(ARMORED CORE3)
原型制作 507
¥4,000
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AC3のランカー、アップルボーイのAC「エスペランザ」再現セットです。
パーツはゲーム後半の強化版の装備となります。


■ソルディオスオービット(二個セット)(ARMORED CORE for Answer)
原型制作 507
¥1,000
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アーマードコアフォーアンサーに登場するAF「ソルディオスオービット」…のビット部分だけを作製しました。
大きさは直径20mm程です。


■ヒートパイル(KO-4Hシリーズ)セット(ARMORED CORE V)
原型制作 Phyrexia
¥2,000
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アーマード・コアVに登場し、歴代パイラーの皆様を一躍檜舞台に導いた一撃必殺の兵器です。
射突兵器の歴史はそれなりにありますが、今シリーズほど驚異的な躍進を遂げた兵器も珍しく、迫る火線を掻い潜り、華麗にとっつく方々への憧れも相まって製作しました。
本キット1つで、KO-4Hシリーズ(KO-4H/JOFEI,KO-4H2.KO-4H4/MIFENG)のうち1つの再現(左右選択可)が可能です。


■ランセルフルフレームセット(ARMORED CORE for Answer)
原型制作 チョビ
¥27,000
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ACfAにおけるローゼンタールの新標準機「TYPE-LANCEL」の頭部・コア・腕部・脚部がセットになったガレージキットです(武器は付属しませんのでご注意を)。
パーツ数が250を超えており非常に難易度の高いキットになっています。
全てのパーツではありませんが、大半のパーツが複製業者さんに依頼したものになるので、その点は安心していただけるかと思います。
詳細は後日ブログで公開予定です。


■アルドラグレネードキャノン(ARMORED CORE for Answer)
原型制作 チョビ
¥3,000
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ACfAに登場する最軽量グレネードキャノン「GRB-TRAVERS」をV.I.規格で立体化したガレージキットになります。接続軸を取り付ける方向によって左右に対応します。
またおまけとして格納パルスガン「PG03-SPICA」とスタビライザーが付属します。
詳細は後日ブログで公開予定です。


■VISO LG664-2(ARMORED CORE V)
原型制作 arius
¥8,000
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Vシリーズにおける重量4脚「VISO LG664-2」(ACVD時:UKIFUNE mdl.3)のガレージキットです、装甲を取り外す事により「ORTIGARA LG664」(ACVD時:YOMOGI mdl.1)も再現する事ができます。
関節に市販されている関節パーツやポリキャップを使用することにより可動を再現していますが、数、種類共に多いので事前に私のブログで使用するものをリストアップする予定です。興味のある方は参考にしてください。


■テン・コマンドメンツ再現キット(ARMORED CORE3)
原型制作 ASATO
¥7,000
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アーマード・コア3~LRのフロート脚部です。公式でキット化は望み薄ながらも、足の生えたようなデザインが好みで作成しました。
3・SLではクレスト信者のサイプレス愛用の脚部です。今回はその愛機のテンコンマンドメンツの再現キットです。
フロート脚部本体の他に、ハンドガン、クレスト白兵戦型・デルタ用のブースターを塞ぐフタが付属します。


販売予定のアイテムは以上になります。

はじまして、私homa2と申します。

ネストメンバーからは
「ある意味全ての始まりの男にしてACからフィギュアまで、模型を舐めるように見回す変態紳士!
榛名さんは俺のモノ、でも改二待ちでケッコン寸止め2ヶ月目…よって正妻の名はセイバー、愛人の名は榛名!
三度のメシよりセイバーだ、セイバーprpr」
と呼ばれております(汗)みんな酷い・・・

レイブンズネストの活動ではブログの管理、更新を担当させて頂いております。

私もACもその模型も大好きでして、折角ならファンの皆様との交流の場ができないかとか模型系SNSにてACをテーマにしたコンペを企画させて頂き、いくつかのご縁が出来ましてネストの活動に参加することとなりました。

最近はビネット風の作品を作っていますが、ACVになってキットの情報密度が詰まってきたのでこういう楽しみもいいですね。
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えっ、膝盾にセイバーの痛デカール?なんのことでしょう??
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では参加メンバー紹介で載せきれなかったメンバーを一旦まとめて紹介させて頂きます。
今後も随時各メンバーを紹介させて頂きます。



■空飛ぶ新人「Asato」

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■嫁機は白銀に染めたい「AI」

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■電飾大魔神「スコーチ」

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■ORCA旅団 広報担当「Krytron」

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■愛機しか目に入らない同人作家「19」

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■一人変態企業「アルセルナ」

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■迷彩カーニバル「猛毒林檎少年」

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■ヘイト値高めの神ゲーマー「銀槍」

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■企業連 WF開発担当「つくも」

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■ゴッドハンド「LLたまご」

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■SURUGAのアーキテクト「りゅじょ」

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■重厚なること鉄塊のごとく「ガラクター」

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以上が現時点でのレイブンズネストのメンバーになります。
よろしくお願いします。

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はじめまして、ariusと申します。

私とACとの初めての出会いは中学時代友人にAC3を勧められたのがきっかけでした。
その際に四脚の尖った性能のロマンと動きの可愛らしさにハマってしまい、それ以降四脚を愛機としてACVDまで戦い抜いてきております。

元々友人間やオンラインで対戦するのが好きだった事もあり、ACV.I.を製作する上でもゲーム中で自分が使う機体の立体化を中心に製作しています。
スクラッチを始めたきっかけも自分が使っているパーツが立体化されていなかったからでした(初めてきちんと完成させたのが四脚だったのは今考えると無謀にも程があったと思いますがw)
足りないパーツを作り上げ、ゲーム中で自分と共に戦ってきた愛機が自分の手の中に立体として完成した時の感動は忘れる事ができません。

皆さんも自分の愛機の立体化に挑戦してみてはいかがでしょうか?たとえそれが険しい道のりだったとしても、手を動かし続ければ必ず完成するはずです!

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ブログ:4 脚 分 が 足 り な い ! !

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使用マテリアル:プラ材90% パテ10%
好きな企業:クレストインダストリアル

はじめまして、レイヴンズネストの3・N系担当のunit-507と申します。

自分がアーマードコアに出会ったのは、雑誌に載っていた記事を見て「コレだ!」と思ったのが、初代。
それからあれよあれよと続編が出され、気が付けばコトブキヤさんからACVIシリーズとしてプラキットが出る時代に。
最初は小人数から始まったACモデラーの集まりも、今ではすっかり大所帯になりました。

さて、ACと云うのは皆さんご存知の通り、パーツを組み上げて自分オリジナルの機体を組み上げます。
ならば(?)「プラモならではの楽しみがあっても良いじゃないか」と、基本スタンスに好き勝手改造しています。
ゲーム内の既存パーツを自作するも良し、オリジナルパーツを作るも良し、カラーリングを楽しむも良し、自分だけのACを作り上げるのも、また一興かと

話が自己紹介から反れた気もしますが・・・
それでは、良いACVIライフを

ブログ:PROTO UNIT -シサクヒンノヨセアツメ-

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ファイレクシアと申します。

アーマード・コアは中学生の頃に第1作が発売されたのをタイムリーでプレイして以降、今日に至るまで追い続けている唯一のゲームです。

学生から社会人になっても余暇の全てを注ぐほど楽しませて頂いている同タイトルに、1ファンとして何らかの活動ができないかと思ったのが今に至る要因です。

絵が描けるわけでも、ランカーレイヴンになれる技量もない自分が、どういったファン活動が可能かと模索した中で出会ったのがビッグサイトで毎年されているサブカルチャーの最高峰、コミックマーケットと幕張メッセで開かれる造形の祭典、ワンダーフェスティバルでした。

どちらも一般参加者として現地を回った際、紙面、造形物としてのファン活動を初めて目の当たりにし「これだ!」と思い立って数年、試行錯誤の末両イベントの「ブースの向こう側」へ立つことが出来ました。

近日開催されたモデラーズクラブ合同作品展は、その活動の始発となったイベントで、版権やらの販売に関するハードルが低く、何より地元静岡での開催イベントというのが決め手でした。

今回の展示会では、此度発足したNestの協力を得て過去にない大盛況を納めることが出来、自分自身、改めてACファンの皆様が持つ熱意を感じることが出来ました。

そういった先人に続けるよう、自分のブログタイトルとロゴには、数多のレイヴンの一人という意味を込めています。

述べてきたとおり、他方へ節操なく手を出した上での頒布物のため、いずれも些か荒い点が散見されますが、一つ大人な視線でよろしくお願いします。

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ブログ Raven of Black wing

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NAME:チョビ

AC歴:約4年

好きなパーツ:中量二脚、直線主体のパーツ、剣や盾(に見える)パーツ

こんにちは、チョビと申します。
ACV.I.シリーズの模型製作や、スクラッチ(パーツの自作)などをしています。

他のモデラーさんの技術をぱk……参考にさせてもらい、作るごとに新しいやり方を試しつつ
より満足のいく作品作りに取り組んでいます。
中でもグラデーション塗装が好きで、模型投稿サイトなどで陰影の強調されたメカを見かけたら
それは私の作品かも…?(≧∇≦;)ゞ

ACシリーズの中では、特に濃いキャラが盛りだくさんのACfAが一番好きです(〃´∀`)
彼らの機体をもっと作っていけたらな~と思っています。
よろしくお願いします。<(_ _)>

ブログ:チョビの製作日誌

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皆様、初めましてorご無沙汰しております『maro2501』です!

このたび『RAVENS’ NEST』発足に伴いメンバーの一員として自己紹介をさせて頂く事と成りました、まぁ作文は苦手ですので手短に行きたいと思います。では、お付き合いの程ヨロシクですよ~♪

~maro2501について~
・80’sロボットアニメ世代のメカモデラーで15年のブランクが有り。
・復帰のキッカケは『AC4のオープニング』と『ACV.I.』です。
・好きな造形マテリアルは『プラ板』です。

~『アーキテクト集会』~
そもそもの事の起こりは『LLたまご氏』の「WFの後、ACディーラーさんを誘って飲み行ったら楽しそうですねぇ・・」という提案から始まります。
そして私共が『アーキテクト集会』と呼んでいる飲み会が企画されました。
一緒に飲むなら“愚痴”よりも“前向きで建設的”な方が楽しいですよね?
当面の目的は『ACV.I.』を楽しでいる個人が集まり互いの繫がりを持つ事、そして集まったメンバーがファン活動の一端を担い『アーマード・コア』を愛する人々(無論自分達も)へ、ささやかでも楽しみを還元することで全体を盛り上げに貢献することを共通認識できれば・・・。
前向きな方向性に賛同し共に『ACV.I.』のファン活動を盛り上げて行く為、活動していただける人をお誘いさせていただきながら回数を重ねて参りました。
さあ、「新たな上部構造へシフトする時だ!


~『RAVENS’ NEST』~
いよいよ表立って『RAVENS’ NEST』として活動・発信して行けることを大変喜ばしく思います。
また、いま御覧いただいている方へ感謝申し上げると共に、我々の活動を応援し御力添えをいただければ幸いです。

まさかの長文(騙して悪いが・・)に最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!